シャドウズ THE SHADOWS



この時期、一度は耳にする懐かしい名曲といえばシャドウズの「春がいっぱい」。シャドウズはクリフリチャードのバックバンドでも有名。しか〜し、このグループなかなかの曲者。澄んだギターの音色とシンプルな曲の構成、聴くとすぐシャドウズとわかる。英国を代表するインストメンタルグループ。シンプルなスタイルを確立してそれをつらぬき通す、なかなかできることではない。潔さを感じる、参考にしなくては。はじめて映像を見た。わりと新しいもののようだが、リードギターのニイチャン、なかなかキザで、したたかな感じがいいね〜、昔こういう雰囲気の奴、クラスに一人はいたよね。ところで「春がいっぱい」の映像なかなか見つからないな〜

それからロネッツ リニューアルしたから好きな人は見てね

ビートルズ BEATLEAS




そろそろビートルズも引っ張り出しましょう。言うまでもなくインパクトのある存在だったね〜とりあえず、初期のハッピーサウンド文句なく楽しい、それだけでOK。やはり音楽は大きなエネルギー源、こんな時代は60年代の元気な時代の記憶を呼び覚まして気力でのりきるしかないな〜初期のビートルズの魅力はコーラス、掛け合い、アメリカの初期ロックンロールのコピーだがやはりいいね〜歌はシンプルなほうがいい、さかなはあぶったイカでいい、ビートルズについては時代ごとにいろいろ思い出があるね〜。しかしジョージのギターは最後まで下手だったな〜でもインドで脱皮してからユニークな存在感あったね。