Gianni Morandi(3)



歌い上げる!という感じ、最近あまり聴けないが、清清しくて気持ちがいい。ジャンニ・モランデイなかなか良い青年ではないの、カンツオーネの貴公子、貴方にひざまずいて、という曲です。なんとも、こそばい。イタリアは三国同盟以来、日本と通じていて、日本人の感性にあっているのだ。最近はアメリカの資本の論理洋楽が主流だが、昔はイタリア、カンツオーネが幅を利かせていたのだ。ユーロがドルを脅かしつつある現在、音楽の世界でもアメリカ一辺倒の時代は終わったと宣言するぞ〜、しかしこの短い3分程度の映画のラストでイタリア映画一本見た気になるよね〜町の雰囲気といい、可憐なオネーチャンといい、単純明快で精神衛生上とっても良いのだ。
在庫NO.20071026
久々にイタコーの復活です、最近アラン・ドロンのフランス暗黒ギャングモノと緋牡丹お龍の博徒ものにどっぷりつかっているオヤジは音楽ではイタリヤが欲しいよね。イタリアといえばボビーソロとジャンニのニイチャンだよね。週末、いい加減酔っ払っているオヤジはキーボード入力限界、もう寝るわ、ところ今日夕方事務所に帰ってきたら1号機に穴開いてるっていってたけど、もう首都脱出の準備しろってことなの。誰かおしえて〜

Kinks(4)



キンクスの再評価か、何か知らないが、当時の音源が大量に販売されている。興味はあるが買う気はしないな〜今日も渋谷のタワーレコードでさんざん聴いてきた。キンクスは曲が玉石混交、評価が難しい、しかし、英国ロックの真髄だと思う。本当はビートルズじゃなくってキンクスなんだよって言いたいときもあるよね。今日、店頭でかかっていた ALL DAY AND ALL OF THE NIGHT 今まで聴いたことのないバージョンでこれ欲しい〜と思ったけど、チュウチョ、最近お金の使い方にシビヤなんだ〜本とCD無駄が多すぎると反省、ちょと待て、そのお買い物、本当に必要。これが最近の出かける前の、お題目。でも、この荒削りなロックの源泉みたいな、ちょ〜安っぽい、音は不滅のパワーがあるよね。思い出した、ライヒ博士のオルゴンエネルギー、関係あるかないか?ないと思うけど何かはあるのだよ。
| 日記

20110503 20110503



週末酔っ払って投稿して、翌日確認するとなにかいてるんだ〜と気がついて、そく削除するんだけど、考えてみると、知らない読む人には迷惑、不愉快だけど、個人的には、個人史の一つとして貴重だかも、と気がついた。備忘録、個人メモだよね。80過ぎまで生きていてあのころこんなこと書いていたなんて、将来ブログを見れると、これはいいよね。というとことに気付いて書くことにしました。多分誰も気付かないと思う。今日ももちろん連休中なので飲んでいます。ペギーマーチ日本語も上手いよね。ところでなんとか参事辞任したけど、あの人、原発推進派の中核の人間、浜岡も絶対安全のお墨付き出してた人だよ。思うに福島で自分がこのままではA級戦犯になってしまうと気付いたんだろうね。又クソ菅もこいつに責任おっかぶせようと思ったんだろう。お互い、いい勝負だ。武士道、仁義はどこに行ったんだみたいな気が、プッツンしてしまって、とうとう緋牡丹博徒のDVD
アマゾンで注文しまったよ。それと今日は先週買ってきたアランドロンの仁義、みてしまったよ。良かった、薄っぺらな政府の人間の発言、何もいわなくても目と目で通じ合う仁義の世界、そして命のやり取り。老後は職人になろうと思っていたけど、任侠道に弟子入りしようかな。
ところで、最近のクソ菅の顔、いっちゃうけど、おかしいよ、下唇突き出して、ふてくされた表情、以前どこかで人間の中身は顔を見ればわかるといっていた人がいたけど、アレはふてくされた子供の表情だよね、オバマがいいとはいわないけれど、カメラに映る顔にあんな、ブザマ、不細工なツラはメディアに流さないよね。